2020年7月8月に購入したゲーム

2020年8月31日

7月分を更新し忘れていたので二ヶ月分やりますが、そもそもそんなにゲーム買ってないので数は多くないです。

VRヘッドセット Oculus Quest

はい、一番大きいのはこれですね。ゲームソフトというよりハードなんですが、単体で駆動するVRヘッドセットOculus Questの64GBモデルを購入しました。

すでに販売から随分立っている商品なので新しく書くようなことはないんですが、やっぱりケーブルレスは偉大だなというのを実感しました。

今までVR機器は初代VIVE、Oculus rift、スマホを使うタイプのVRなどを試してきましたが、やっぱりケーブルレスで6DoFトラッキングは最&高でした。
バランスが悪いので長時間つけるならおもりを付けないと、とか最初から付いてるスポンジがゴミとか
解像度がやっぱりそんなに高くないとか不満点はありますが概ね満足しています。

給付金さまさまです。

Oculus Store

Virtual Desktop

これはOculus Storeで最初に買ったゲームと言うかツール。

PCの画面をVRでリモート接続するツールですが、作者が非公式に配布している拡張を導入することで無線でPCVRを楽しむことが出来ます。

ある程度早いWiFi環境が必要にはなりますが、ケーブルレスは本当に楽でもうこれ無しでは・・といった感じ。特にセールとかではないですが買ってよかったです。

Beat Saber(Quest版)

すでにSteam版は所持していますが、実家に帰った時に遊びたいなと思って購入。

譜面追加はできるので(非公式ツール必要)十分楽しめますがやっぱり同じソフト2つ買うのかぁ・・って感じはしました。

Steam

Superfight (DLC)

Table top simulator のDLC

カードを組み合わせて、キャラクタを作りどれが一番強いかを話し合いで決めるゲーム。

Stardew Valley

ドット絵が映える牧場物語系農場ゲーム。
有名なやつですね。ギフトでもらいました。

今ではSwitchやスマホやいろんなハードに移植されてます。

Controller Companion

スタイリッシュなJoyToKey。

ぶっちゃけJoyToKeyで十分ですが、ワークショップで他人が公開した設定をワンクリックでインポートできる機能がついてます。ただ、スティックの方向それぞれに別の昨日を割り当てたりすることができない・・?ようで結局JoyToKey使ってます。

Emily Wants To Play

VR対応のびっくり系ホラーゲーム。
VRのホラーゲームが欲しくて試しにやすかったので・・。

怖くて遊んでません。

Counter Fight

ラーメン屋で働くVRゲーム。

シンプルなルールで楽しいとは思うんですが、ゲーム内での移動はリアルで動かないといけないためクソ狭い今の居住空間では遊べずに放置されています・・。

Creed: Rise to Glory™

ロッキーをもとにしたVRボクシングゲーム。

リアルすぎずゲームっぽすぎず良いラインで楽しい。ただし疲れます。

ストーリーモードに加えてオンラインマルチプレイもありますがすろちが入ったときはいつも誰一人プレイヤーがいません・・・・。

Fallout 4 VR

名作RPGのVR化・・ということでテンションが上がりそうですが、VRに最適化されていないので

VRゲームとしては二流です。あとOculusのコントローラーの文字がゲーム内に無いようで操作がわかり辛い(操作不能ではない)

連邦を散歩する分にはいいですが、ガチのVR向けゲームと比べると残念な部分が目立ちます。

食用系少女 – マドカのドリンクスタンドVR

Counter Fightのタピオカ屋版といったところか。

食用系少女の番外ゲームです。マドカという可愛い女の子の身体から材料をむしり取りドリンクを作るゲームですが、移動範囲が少ないのですろちの部屋でも遊べます。楽しい。

ただ設定項目がめちゃくちゃ少なかったり、モードが少ないので今後増えたらいいなと・・。

Blade and Sorcery

VRファンタジー剣戟アクション。魔法もあるヨ  そんな感じのゲームです。

VR内で剣を振り回すゲームは結構ありますがこのゲームのいいところは剣同士や相手の身体なんかにきちんと判定があり、カキンカキン!って弾き合いをしたり、敵を掴んでナイフを刺したりといろんな戦い方が出来ます。

MODも豊富で弓矢に飽き足らず銃まで撃てちゃったり・・。

多少グロテスクな表現はありますが爽快感もすごく、VR向けに作られているだけあって楽しい。アップデートもぼちぼちされてるのでかなりおすすめです。

F1 2018

F1をテーマにしたレースゲームの2018年版。たしか無料で配ってた気がします。遊ぶかは・・わからないですね。

The Elder Scrolls V: Skyrim VR

こちらもまた名作RPGのVR化・・。

Fallout 4VRと同じことが言えるんですが、こちらは比較的マシです。

Oculusコントローラーの表示の不具合もなく、弓矢なんかもVRらしい操作感で楽しめます。
また、PSVRで発売されていた関係かFallout 4 VRより要求スペックも低く、敷居が低いです。

買うならこっちのがおすすめかな。

Gal*Gun 2 +Doki Doki VR DLC

超硬派シューティングゲームの続編。VRDLCを導入するとVRシューティングとして楽しめます。

Gamazavrで購入してひと悶着あった分です。
もともとVR向けに作られていたものでは無いのかもしれませんが、その場に留まるシューティングなので酔いづらくアニメ調のモデリングも低い解像度を感じさせない感じでなかなか良い感じ。

ぎゃるがんのモデルって人によってはなんか微妙って思うかもしれませんがVRでみるとめっちゃいいですよ。

VRocker

VR内で移動する時、スティックを倒すなんて没入感ないし酔う!となるのですがそんなのを解決してくれるかもしれないツール。

VRヘッドセットの揺れをもとにスティックの移動を行います。同じようなツールでnatural locomotionというものがありますが、こちらのほうが手軽でした。

ゲームのプリセットが少なかったりするのでワークショップでプリセット公開する機能とか日本語化とか・・あるといいなってソフトです。

VR買った人は体験版で試してみよう!。

Magrunner: Dark Pulse

クトゥルフ神話要素のあるportal系3Dパズル。

評判も悪くないし日本語もあるっぽい?。

無料で配ってました。

Saint Seiya: Soldiers’ Soul

おま国ゲー。ロシアキーがセールだったので・・。

日本語化の方法が微妙に変わってましたが、日本語化自体は出来ました。

聖闘士星矢詳しくないですが、ストーリーモードあるので安心。

Project CARS 2

同じくロシアキーのセールで・・。

VRに最適化されてるので、初代ではなく2を。

ただハンコンが今手元にないので遊んでません。日本語はありました。

Epic Game Store

なにかと話題なEpicは今月もたくさんゲームを配ってました。

全部無料配布分です。

一部もらい忘れてます(Total warとか)

Hue

色を使ったパズル的要素のあるアクションゲーム。

名前は知ってて気になってたので嬉しい。 無料配布です。

The Escapists 2

囚人が主人公の脱獄計画シミュレーションゲーム。

有志による日本語化あり(epicでも使えるかは未確認)

マルチプレイもできるらしい。 無料配布分。

Lifeless Planet: Premier Edition

惑星探索中に不時着した星をさまよう探索ゲーム?。

雰囲気ゲーらしい。穏やかな気持ちになれそうです。 無料配布分

Killing Floor 2

有名なゾンビCOOPTPSゲー。

野良だと今は過疎ってたみたいですが、無料配布で人が増えたか・・?どうなんでしょう。

無料配布です。

Torchlight II

ディアブロ的なハクスラRPG?カジュアル路線で気軽に楽しめて日本語化他MODも充実してるらしい。
好きな人は何時間でもやっちゃうタイプのやつですね。

無料配布。

Next Up Hero

ツインスティック操作のオンラインアクションRPGらしい。

死ぬと魂が残って 他のプレイヤーはその魂を生き返らせて一緒に戦うことができる→みんなの死は無駄じゃない! という要素が特徴らしい。

about のNext Up Hero?何それ?ダンジョンクローラーの積みゲーがいっぱいなんだよ! というキャッチコピーが面白い。

無料配・・もうかかなくていいよね

Tacoma

SFウォーキングシミュ+アドベンチャー

ゲーム自体は短いが翻訳精度もよくグラフィックも悪くないらしい。

20XX

ロックマンでは・・?って見た目ですが、実際ロックマンX風のアクションゲームらしい。

いわゆるローグライクアクションですが、結構アクション部分が難しくて骨太系だとか。

Barony

マイクラみたいなグラフィックのローグライクダンジョンRPG。

マルチプレイもあるらしい。

Superbrothers: Sword & Sworcery (スキタイのムスメ)

ドットがきれいな短編アドベンチャー。

もとはスマホゲーらしい。雰囲気は良いとか。

Remnant: From the Ashes

ソウルシリーズ系シューティングゲーム。

ソウルライクなので難易度は高いが概ね面白いという意見が。ただボリュームが人によっては少なく感じるようで。

ソウルライクって今はいっぱいありますが銃が主体ってのは珍しい気が。

The Alto Collection

ワンボタンで障害物を避けていくタイプのオートスクロールゲーム。

もともとスマホゲーだったかな?昔スマホでやってきれいなグラフィックだなあと思った覚えがあります。

Enter The Gungeon

見下ろし型ツインスティック操作のローグライクアクション?。

結構覚えることが多いけど好きな人はハマるタイプの作品みたい。

武器やNPCやの種類がとても豊富らしい。

God’s Trigger

見下ろし型のシューティングアクション?

ホットラインマイアミとかDoor Kickerみたいなやつですかね。

天使と悪魔が手を組むストーリーらしい。 

ヴィーネとガブちゃんですね・・。

HITMAN

バーコードハゲの殺し屋がターゲットをいろんな方法で暗殺していく3Dアクションゲーム。

自由度のある攻略と日本語の翻訳がすごく丁寧で良質と聞きます。

steamでも持ってますが、たしかintroパックとかいうゴミカスパッケージだったので嬉しい。

epicでも日本語ある・・よね?

Shadowrun Collection

サイバーパンク×ファンタジーな世界観の2D RPG?

XCOMみたいな戦闘らしい。

まとめ

この二ヶ月はゲーム数自体はそんなに増えている感じがしませんね。(epicの無料配布があるので大きくは減りませんが)。

やっぱVRハードという大きな買い物をしたのがあるかな・・。

起動すらしてない積みゲーが増えてく一方ですが増えていくライブラリを見て楽しんでいるので良し・・か?。